Top / 絹100%の和装喪服

注文翌日に家紋えお入れて翌々日発送可能

急な弔事にも対応、しかも100%絹の高いクオリティの喪服を家紋を入れて低価格で届けてくれます。

クイックデリバリー画面

和装の喪服

正喪服として喪主、親族など、故人に近い関係、立場にある人や地域や家柄によって和装の喪服を着用する場合や、きちんとした全国で通用する弔事の準備として、「黒い五つ紋付の無地きもの」を着用する場合が有ります。

結婚を期に洋装と一緒に嫁入り道具として揃える人も多いいようです。一般的には呉服店で揃える方が多いいですが、黒紋付喪服を一般の呉服店で作ると価格は30万円位 期間1ヶ月以上かかるのが通常です。

この呉服店葵は「実店舗を持たない」「個人の採寸ではなく6サイズから選べる」「仕立てを国内ではなくベトナムの訓練された縫い子育成している特殊法人の協力」等の企業努力で和装の喪服を冬用113,000円(税込)で提供しています。急な弔事にも家紋をいれて即時に届けてくれるのが特徴です。(クレジットカード対応可)


レンタルを活用するより良いと人気になっています。

追記、
喪主、世話役の場合は和装にすることが多く、喪服の中でも和装は格式の高いものとされています。
黒無地の染め抜き五つ紋付:喪服の帯、帯留、帯〆、帯揚げも黒:草履も黒の布製:足袋は白となります。


葵セットの詳細 絹100%・三越ちりめん・泥染め(黒三度染め)

葵セット画面

セット冬喪服夏喪服
価格(税込)¥198,000\113,000\109,000
喪服夏喪服
冬喪服
冬喪服夏喪服
帯 絹100%両面帯
夏襦袢(ポリエステル100%)-
夏帯あげ(絹100%)-
夏帯じめ(絹100%)-
冬襦袢(ポリエステル100%)-
冬帯あげ(絹100%)-
冬帯じめ(絹100%)-
草履(主材:レーヨン)
バッグ(主材:レーヨン)
前板
帯枕
腰ひも
収納バッグ

夏喪服(絹100%・600g駒絽)
冬喪服(絹100%・1000g三越ちりめん)


葵セット画面

葵の喪服の特徴

[check]100%絹を表裏使用(三越生地を使用)
一般的には裏地が化学繊維の物が多く「表が絹で、裏が化学繊維」の場合は空気の乾燥度合で絹が伸縮し表地と裏地の丈の差が、裾の部分に袋状の“たるみ”を作ってしまうのが残念ですが葵セットは100%絹を表裏使用しているので安心です。


[check]重さ900g
一般的な喪服の生地の重さは1000g「高級品」を指すものとして「打ち込みの良さ」や「キメの細かさ」を同じ長さの生地であらわすために、100g重めになってしまい業界では「意味の無い重すぎる生地」と言われています。
この100g重めの無駄な高級感をやめ「着心地」を優先しています。


[check]泥染めを施している

有名な大島紬と同じ“泥染め”を施しています。黒色をしっかり定着させた、特殊3度染めを使用しています。葬式のような黒の式服の多い中でも、決して黒色見劣りしないように『しっかりとした“黒”
画像の説明


[check]ゆっくり時間をかけて完璧に仕立てた喪服

[check]帯も 絹100%
「黒供帯(くろともおび)」は低価格の物は化学繊維ですが、葵セットは絹100%にこだわり、夏冬に使える様に特殊仕立てえお施しています。


[check]長襦袢は化学繊維
弔事は年に何回もあるものではなく絹にしてしまうと汗をかいたままの状態で長期間保管してしまうと、黄ばみ・カビ・シミの長襦袢になってしまいます。
喪服用の長襦袢は化学繊維なら丸洗い可能で清潔に長く使う事ができます。


[check]和装の小物もセット
喪服用の黒色「帯締め・帯揚げ・草履・バッグ」がサービス

コメント

30代迄は正直、和服の喪服を考えたことありませんでしたし知っている呉服店もなく、和服は高額というイメージがありました。

しかし、40代になり友人の親族の葬儀に参列し友人が遺族側として和装の喪服を着用しているのを見て、遺族側の立場になった時には正喪服として和装喪服を礼儀として着用する事を深く感じました。


家紋入り喪服(着物)を京都よりお届け!【喪服専門店「葵」】






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